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2014.01.03 Friday

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最強童顔対決
2010.11.28 Sunday 00:37
スンヨン(KARA)


ムン・グニョン


チェ・ガンヒ


イム・スジョン


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「美人図」
2010.10.18 Monday 00:18
朝鮮の18世紀末の天才絵師、シン・ユンボクとキム・ホンドのお話。
感動度というと、同じ題材のテレビドラマ版のムン・グニョンとパク・シニャン主演版「風の絵師」は面白かった。

この映画は、シン・ユンボクとキム・ホンドを師弟関係とするのがドラマと同じなのだが、師弟の関係性の濃さが伝わりにくいまま、無理無理後半の確執に持って言ったようで、ちょっとハラハラ感がない。逆に「風の絵師」を先に見ていて予習になった。

その代わり、クローズアップされるのが青年ガンム。ドラマと同じく、ユンボク女性を秘して宮廷画家・・・、で、、世俗人と恋に落ちるが、ドラマのキーセンとの同性愛じゃなく、可愛らしさと野生ぽさを併せ持つ青年ガンムじゃねー。そ奴との恋がこの映画では見所にしている。これがメインでしたね。ガンム役のキム・ナムギルって韓流スター? 結構目当てぽい観客さんが多かったけど、エロイおいしい役もやってましたね。
てゆうか、かなりエロスあり。ユンボクが性の体位を見せるショーを見て目覚めるシーンのショーもエロイし、ガンムとユンボクの性愛は別に激しいシーンじゃなくても、ガンムがユンボクのびーちくをぷちゅん咥えるだけでエロイ。
まあ、ユンボク役のキム・ミンソン(当時)が微乳かつ若い頃の松たか子似で清純ぽい演技もあってエロイ。こればっか。
キム・ミンソンって、ソ・ジソブに執着の「
ガラスの靴」の時、汚れというか激しい役のイメージで清純と違うという感じだったので、逆の意味で裏切られました。清純エロスのヒロインって、一昔前じゃなく、今でもアリでしたか。

公式サイト

「風の絵師」 前半 DVD | しぇんて的風来坊ブログ

「風の絵師」 後半 DVD | しぇんて的風来坊ブログ

美人図@ぴあ映画生活

JUGEMテーマ:映画館で観た映画
 
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NAVER 人名録
2010.04.29 Thursday 21:31
リンク集です。

アーシア・アルジェント アーメイ  arlie  arlie Ray akiko 秋澤弥里  阿桑 麻生久美子 After School アルガレイ アンジェラ・チャン 安藤モモ子 イーフェイ イヴォナ・ウォン イ・ウンジュ イ・ウンミ イザベル・アジャーニ イ・サンウン 石村実伽 イ・スヨン イ・スンビ イ・ソウン 板谷由夏 犬山イヌコ イノトモ 猪俣ユキ イム・スジョン イ・ヨウォン イ・ヨニ イ・ヨンエ 許茹芸 ヴィッキー・チャオ ウィニー ・シン  上野洋子 上村愛子 エリザベス・フレイザー 太田裕美 尾野真千子 尾崎翠 風間志織 金井夕子 金子みすゞ 神沢敦子 上良早紀 KARA 韓英恵 カン・ヘジョン 黒田亜樹  木之内みどり  キム・アジュン キム・オクビン キム・コッピ キム・ヒョンジュ キム・ミンソン キム・ユナ キム・ユナ キム・ユンジン キム・ワンソン 彭羚 黒田エミ ケリー・チャン ケレン・アン グイ・ルンメイ コ・アソン コ・ヒョンジョン コン・ヒョジン コン・リー 秀蘭瑪雅 ジェーン・バーキン ジェーン・シベリー シティ・ヌルハリザ 柴草玲 シム・ウナ 蕭瀟 少女時代 孫淑媚 スー・チー スエ 杉浦花菜 杉浦日向子 杉野希妃 黄湘怡 セシリア・チャン ソムン・タク ターシー・スー タテタカコ 谷山浩子 陳綺貞  チェウニ 高野文子 チェン・シャンチー 江美  チェ・ガンヒ チェ・ジニ チェ・ジンシル ラブホリックのチソン チャン・ジニョン チャン・ユンジョン Judain  チョン・ジヒョン チョン・ドヨン チン・ハイルー 蔡幸娟 つぐみ ティェン・ユアン デボラ・フランソワ 麗君 十時由紀子 長嶺安奈 中森明菜 南条あや パク・キヨン 派谷恵美 浜田真理子 ハン・ヘジン ビョーク Brown Eyed Girls ビビアン・スー バービー・アルマルビス 拝郷メイコ ハセガワミヤコ 潘越雲 ハンナー・ヘルツシュプルング ハン・ヒョジュ ハン・ヨルム 平原綾香 FIN.K.L フィオナ・アップル フェイ・ウォン 黄妃 福島弓子 藤野由佳 Prisa ペ・ドゥナ ペネロピ・クルス 黄妃 星野博美 堀北真希 彭靖惠 HONZI ホン・スヒョン マギー・チャン  松たか子  みとせのりこ ミャオ・プゥ 宮崎あおい  三輪明日美  ムン・グニョン ムン・ソリ 望月花梨 孟庭葦  ヤスミン・アフマド やまだ紫 夕沈 有里知花 ラナ・レーン 理映子 リー・ビンビン  RIKKI  リ・ギョンスク 李浩麗  路嘉欣 ルビー・リン レイチェル・ヤマガタ ロリーナ・マッケニット
 

とりあえず・・・(以後、適宜改訂)

 
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「風の絵師」 後半 DVD
2010.01.31 Sunday 19:24
後半の特に最終話近辺は勿体ない。全体的に登場人物の脇役の隅々までエピソードが行き渡っているという風でもなく、長尺のチュモンやチャングムに比べ、あっさりした感じは否めない。

ムン・グニョンの負傷などアクシデントも加わったせいではあるのだろうが、後半は作中の回想や引用もやけに多くなっている。
もっとたくさんの回を見たかったというのが正直なところ。

特に悪巧み側の結末のあっけなさと、二つの純愛の行く末についてのどうなったの?的なモヤモヤ感は否めない。


ただ、それだけ不足に思えたところがあっても見て損したと思わせない演技がパク・シニャンとムン・グニョンにあったのも確かで、絵画の楽しさも含めて、良かったとは思う。

韓国歴史ドラマ「風の絵師」DVD公式サイト | K-avex

Amazon.co.jp: 風の絵師 DVD-BOX II

「風の絵師」 前半 DVD | しぇんて的風来坊ブログ
 
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「風の絵師」 前半 DVD
2010.01.24 Sunday 21:45
韓国の歴史もので、歴史上の人物の僅かに分かっていることに途方もない空想を取り混ぜて作ったフィクションということでは、チュモンチャングムなんかと同系統のものと思う。

このドラマは実在した二人の絵師すなわち画家の話であり、面白いのは実際に書いた絵についてそれを元にした逸話を作っていることが多く、うまく話を作っているなあ、という部分と、連続ドラマとしての人物の関係や悲劇や絵画の道や封建社会における保守性と創造・進取性の戦いや恋や家族や怨念や希望やふてくされや慈愛や信頼や、・・・がほどよくちりばめられている。というか1話目から視聴者の興味を一気に惹くように演出されておりうまいドラマです。

年長の絵師は
パク・シニャンが演じ、彼の現代劇、例えば「パリの恋人」なんんかでみせたふてぶてしさがありつつ思いは真剣みたいな得意キャラにある意味合致する人物像なので合っていて尚且つ眼鏡キャラまで維持している。

これに対するサプライズは年少の絵師を女性の
ムン・グニョンが、男として育てられ男性として生きている女性という役として演じていることで、なるほどちょっと小学生みたいかもしれないが(見た目や序盤の困らせぶり)ちょっと低めくらいの声で演じている彼女がどうなっていくか、興味をひかれながら見ていける(実際は女性でなく男性でこれはフィクションだが同題材で別の映画もある)。




二人の画家の関係自体も誇張が当然あると思われるが、そういったIF(もし)の世界として楽しむように結構細かく設定をしながら関係性を丁寧に描いて作られている。
ムン・グニョンの父役に咳払いとにやけ顔で抜擢されたのかアン・ソクファン(アン・ソックァン)(「
変わった女、変わった男」が、国王はチュモンで同性愛的な商人サヨン行首をじたペ・スビンが、また男性からのように恋された琴を弾くキーセンをムン・チェウォンが演じている。

またチョ・ソンモが歌う哀しい主題歌も印象的。


実際のモデルの
キム・ボンドシン・ユンボクの絵はドラマでのネタについて正しいかどうかはまあ置くとしてもそれを踏まえて見て確かに面白い。

BS日テレ - 韓国ドラマ「風の絵師」番組サイト

Amazon.co.jp: 風の絵師 DVD-BOX I

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アルゼンチンババア DVD
2008.11.09 Sunday 21:17
一見変な映画でいて、綺麗事に見えてしまうという、わたしには一番合い難いタイプの映画でした。良く分かる良く分からないというより、変な設定の割りに説明的な感じで、映画の本質的な見せ方というところが既に砕けていて。

特に、掘北真希さんに関しては、もっと演技指導をしてあげないと勿体ないと思いました。演技力で魅せる女優になり切れていないとしても、この映画(最初から最後まで性格が良く伝わらない娘のようで)で見てしまうと、「東京少年」での存在感が嘘のようで。これは彼女というより作る方のあり方が弱いんじゃないかな。

また、後半に形で踊るんじゃなくココロで踊る、という台詞もあったけれど、本当にタンゴを愛して踊っているようにさえ見えない踊り。。。それが冒頭近辺にそんな踊りのシーンがあって、ああ、こりゃ外したのかな?という疑念を持って見ていたら ,そのまま解消されずに終わってしまった。
そこを観てしまうだけでも、「Interview」のシム・ウナや「ダンサーの純情」のムン・グニョンで口直ししたくなってしまうような、虚しさが残りました。

肝心の、現実から逃げている父もアルゼンチンババアと呼ばれている女も説得力を示して見えてこない。例えば蜂蜜を採るというところだって、あれじゃいかんだろうし。

日本を代表するような俳優を使っているわけだから、もう少し作り手に気概というかパンク精神が必要だったのでは・・・?

公式サイト

アルゼンチンババア@映画生活


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「永遠の片想い」 yahoo!動画
2008.03.29 Saturday 16:15
久しぶりに観た。劇場公開時はソン・イェジンが出てるので観にいったと思うけれど、やはり観返すと、イ・ウンジュの良さがくっきり出てる。ムン・グニョンの妹ぶりもいい。

観ていない作品を観ようとyahoo!動画を開いて、つい、これを観返してしまった。
永遠の1本の1つ。

Yahoo!動画 - 映画 - 永遠の片想い


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日本インターネット映画大賞 2007年投票(外国映画)
2007.12.23 Sunday 22:14
日本インターネット映画大賞
下記のように投票しました。

『 外国映画用投票フォーマット 』

【作品賞】(5本以上10本まで)
  「 ラジオ・スター   」 2   点 
  「 黒い眼のオペラ   」 2   点
  「 善き人のためのソナタ」 5   点
  「 約束の旅路     」 3   点
  「 長江哀歌      」 3   点
  「 サイボーグでも大丈夫」 3   点
  「 明日、君がいない  」 4   点
  「 トランシルヴァニア 」 3   点
  「 花蓮の夏      」 3   点
  「 ホリデイ (韓国) 」 2   点
【コメント】次点:「王の男」、「硫黄島からの手紙」、「絶対の愛」、
「リアル・フィクション」、「マジシャンズ」、「ムクシン」、
「雲南の少女 ルオマの初恋」、「私たちの幸せな時間」、
「青燕」、「懐かしの庭」、「愛なんていらない」、
「甘く、殺伐とした恋人」、「白い馬の季節」
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【監督賞】              作品名
   [フロリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク] (「善き人のためのソナタ」)
【コメント】
   ラストでのささやかな祝福に涙。
   上10本と次点に選んだのは、一部を除きほとんど作家性の強い映画なので
   各々当然監督についてもを評価しています。
【主演男優賞】
   [ウルリッヒ・ミューエ ] (「善き人のためのソナタ」)
【コメント】

【主演女優賞】
   [ アーシア・アルジェント] (「トランシルヴァニア」)
【コメント】
  
【助演男優賞】
   [ チェ・ミンス] (「 ホリデイ」)
【コメント】
    金歯キラリの悪役凄すぎ
【助演女優賞】
   [ チェン・シャンチー ] (「黒い眼のオペラ」)
【コメント】
    助演は選ぶのが難しい。ホリデイのラストの人質の女の子を
    選ぶわけにはいかないし・・・。
【新人賞】
   [ ブライアン・チャン ] (「 花蓮の夏 」)
【コメント】

【音楽賞】
  「 トニー・ガトリフ 」(「 トランシルヴァニア」)
【コメント】
民族音楽爆裂のガトリフ世界。
韓国の「マジシャンズ」はかつてのバンドマンの映画。
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【勝手に○×賞】
   [ マジシャンズ    ] (【魂の鎮魂賞】)
  「 サイボーグでも大丈夫 」(【ココロの鎮魂賞】)
  「 ラジオ・スター 」(【愉快で賞】)
  ムン・グニョン「愛なんていらない」
   &チェ・ガンヒ「甘く、殺伐とした恋人」(【可愛いで賞】)
【コメント】
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 この内容(以下の投票を含む)をWEBに転載することに同意する。
(同意しない方は「同意する」を「同意しない」に書き改めて下さい)
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日本インターネット映画大賞 2006年投票(外国映画)

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「愛なんていらない」 韓流シネフェス2007
2007.09.10 Monday 00:17
韓流シネフェスで観た2本目は「愛なんていらない」。
これは日本のドラマのリメイクなんですが、そっちは観ておらず知らないんです。

ホストでワルが莫大な借金を抱え、それを返すため、親の遺産があるリッチな盲目の少女に近づき兄を装うという話です。
韓国の国民的に保護される妹のムン・グニョン健在なり。こんな娘が愛は信じないとかで人間不信なのに、ワルのはずのホストが逆に結局惹かれるというのは、そりゃあ、このグニョンちゃんが疑念があっても何かを感じたところを、そしてそれまでの痛い愛らしさをワル兄さんがずっきんきちゃうのって、保護的な愛なんだねえ。とにかく主役二人の表情は見逃せません。
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ムン・グニョンっしを誇る朝鮮日報さん
2007.01.11 Thursday 22:51
グニョンちゃんの事で、
「ロイターで配信!!」と大きく伝えてるんで、何だろうと思ったら、多分コレです。
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ムン・グニョン 心情カキコ
2006.12.05 Tuesday 01:35
ムン・グニョンが心情をカキコしたとのこと
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ムン・グニョン 「愛なんていらねえよ」 記者試写会で・・
2006.11.05 Sunday 01:13
ムン・グニョンっしが日本の「愛なんていらねえよ、夏」のリメイク「愛なんていらねえよ」の試写会で、元の同役・広末涼子さんについて語りましたとのこと
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箪笥 DVD
2006.09.24 Sunday 20:10
「箪笥」は日本公開時に劇場で観たのだが、お気に入りなので改めてDVDで観た。
これはホラーなんだけれど、所謂真ん中の作品ではなく、ちょっとした罪悪感を描いた美的で詩的な作品。そして物語の結末を知る前までは途中が混乱してしまい、知った後は愕然とする。

DVDは2枚組みで、1枚は丸々メイキング。このメイキングは映画の内容を理解した事を前提に作られているので、謎解きというより、この映画がどれだけ丁寧に作られているか、そして映画製作に対する愛が感じられる。インタビューが多いのだが、未公開部分のカット理由も語られている。各俳優とジウン監督との対話も見所です。

予備知識がなく本作品を見る場合、
1)DVDの映画本編
2)映画の内容を基にした小説「姉妹―Two Sisters」
3)再鑑賞:映画本編
4)DVDのメイキング
の順番に楽しむ事を薦めますね。

<罪悪感>を描いた昨今の韓国映画としては、この「箪笥」の他、キム・ギドクの「サマリア」 、イ・チャンドンの「ペパーミント・キャンディー」がわたしのお気に入りです。

ちなみに本作より後に作られたキム・ジウン監督作品「甘い人生」はなぜか観ていない。が、「反則王」や「クワイエット・ファミリー 」も好きです。いまはSFオムニバス映画「人類 滅亡報告書」の一編「天上の被造物」を作っているとの事。

「箪笥」主演のイム・スジョンさんは先に「アメノナカの青空」も公開されたがこれは観そびれてしまっている。近く、「Sad Movie」が日本で公開。これは公開劇場も多いですね。韓国では「角砂糖」「グエムル」と同じ公開時期なので大ヒットまでは無理だったがスマッシュヒットした。

妹役ムン・グニョンちゃんの事は前にちょこっと書きました。
箪笥@映画生活
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韓国の国民的妹 近況
2006.08.12 Saturday 19:49
ムン・グニョン嬢の近況が朝鮮日報に載っていたのでリンクします。韓国の国民的妹と言われる女優です。

出演作(抜粋)
ドラマ:「白夜 3.98」(1997、シム・ウナの子供時代役)、「秋の童話」(2001)
映画:「永遠の片想い」(2002)、「箪笥」(2003)、「マイ・リトル・ブライド」(2004)、「ダンサーの純情」(2005)、「愛なんていらねえよ」(2006公開予定)

イ・ウンジュ葬儀出席追悼文
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