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趙博 「百年目のヤクソク」お披露目ライヴ@名古屋・TOKUZO
2010.04.18 Sunday 23:57
パギやんの4/30発売新譜の発売記念ライヴに行って来ました。
演奏も良いし楽しかった。

朝鮮から連れられた炭鉱労働者(注:左リンクは「けつわり」予告で趙博氏と無関係です)を描いた「下罪人ブルース」、在日コリアンの百年の想い≒重いがこもった「百年節」など、パギやんならではの曲もあり、パロディー的なユーモア曲「不審がいっぱい」、CD版では幼児も参加らしい「グーチョキパーの歌」、渋いハングルの「悔心曲」など全曲聴けました(CD発売前に)。
急いで帰ったので予約してないけど欲しいですね。

特に広島の死んだ女の子を歌った「
扉をたたくのは私」(曲の原曲はピート・シーガーの“I Come And Stand At Every Door”は、こういう風に生歌で聴くとジーンと来ました。

相変わらずの歯に衣着せぬMCもあり、楽しいライブでした。

趙博(ヴォーカル、ギター、ハーモニカ、ケンガリ)、
ハルマ・ゲン(ピアノ、アコーディオン、サブヴォーカル)、船戸博史(コントラバス)、伊藤拓史(ドラム)

フラッシュで(ご迷惑陳謝)で見えないお顔はHPの
黄土通信にて補ってご覧ください。




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