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2014.01.03 Friday

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インディアン・サマー
2007.09.17 Monday 23:45
2001年の作品。
愚直な新米弁護士と、夫殺しの罪で殺人罪の嫌疑の被告となった黙秘をしている女性。
なんとなく展開が予想できたりもするんだけれど、やはり主役二人がはまっていて見応えがありました。

弁護士役は今年の韓シネフェスで旧作「手紙」も上映されたパク・シニャンで、この人が愚直な人を演じるととてもうまいです。殺人罪嫌疑被告人役のイ・ミヨンは目や表情で生きる気力の変化を演じてます。

今年、同じように死刑モノ(?)の「私たちの幸せな時間」も日本で上映されて両者内容は異なりますが、暗い部分が出てくるのは仕方がありません、が、両作品とも引き込まれるものがありました。

公式サイト

インディアン・サマー@映画生活

DVDには、オマケつき(「愛しているなら」(主演:パク・シニャンと韓流前に韓国映画新時代を告げていた「八月のクリスマス」主演のシム・ウナ)、第一話)。
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