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2014.01.03 Friday

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フランドル
2007.05.27 Sunday 18:02
これはとても厳しい映画。観る忍耐と内容も含め安直な感想が拒否されるような。。。
戦争を、恐怖と欲望、人間を描いたのだと思う。それ以上に何か言えるか、その力は私にはない。この情景は、わたしの近視眼では、やはり反面教師のように思えた。

公式サイト

フランドル@映画生活
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フランドル/アデライード・ルルー * 2007/05/28 12:13 AM
劇場予告編のどこか寓話的でありながらも重苦しさを伴う雰囲気に強い印象を受け、どんな作品なんだろうとちょっとネットで調べてみると2006年カンヌ国際映画祭の審査員グランプリ受賞作品だそうで、すっかり忘れてました。受賞作云々はともかくとしても予告編だけでも何
カノンな日々

フランドル * 2007/05/28 6:46 AM
フランドル地方の小さな村に住む少女、バルブは、何人もの男たちとセックスを重ねていきます。バルブに想いを寄せるデメステルは、村を出るという願いを叶えるために軍隊に志願し、戦場へ行きます。デメステルとその他の隊員たちは、戦場で様々な罪を重ね、やがて、デメ
日っ歩〜美味しいもの、映画、子育て...の日々〜

『フランドル』 * 2007/05/28 12:50 PM
一筋縄ではいかないけれど。 フランス最北部・フランドル地方の小さな村。少女バルブとやがて戦地へ赴くデメステルがいた。色濃い緑の田園風景があまりにも美しくて息をのむ。絵画のように完成された美しいショットがスクリーンに映し出されて魅了されるのだけど、そ
かえるぴょこぴょこ CINEMATIC ODYSSEY

フランドル * 2007/05/28 10:09 PM
冷徹な響き
シャーロットの涙

真・映画日記(2)『フランドル』 * 2007/05/28 10:18 PM
(1から) 「渋谷シネ・アミューズCQN」を出て、 「ユーロスペース」に移動。 2006年のカンヌのグランプリ作『フランドル』を見る。 フランスのフランドルと中東(どことは指定してなかった)の山岳地帯、 バルブ(女性)との恋愛と 戦地での残酷で非道な行
          

フランドル * 2007/06/28 8:24 PM
テアトル梅田にて鑑賞。(2005年/フランス) 【物語】 フランス北部、フランドル地方の小さな村。 そこに暮らす少女バルブ(アドレイド・ルルー)は 幼馴染みのデメステル(サミュエル・ポワダン)と体を重ねる一方、
ゆるり鑑賞

フランドル * 2008/02/20 8:16 PM
 『この土地で、 あなたを待つ』  コチラの「フランドル」は、2006年カンヌ国際映画祭審査員グランプリを受賞したR-15指定の"世界を席巻した愛の寓話"です。  どことな〜く、キム・ギドク監督の世界観に共通するものを感じたのですが、「コースト・ガード」にち
☆彡映画鑑賞日記☆彡

『フランドル』05・仏 * 2008/04/27 7:47 PM
あらすじフランドル地方の小さな村に暮らす少女バルブ(アドレイド・ルルー)は、長年彼女に思いを寄せてきたデメステル(サミュエル・ポワダン)と体を重ねる一方、カフェで知り合ったブロンデル(アンリ・クレテル)とも関係を持つ。やがて2人の男たちが戦争に出兵す
虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ