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2014.01.03 Friday

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2006.12.16 Saturday 20:47
キム・ギドク監督の作品。サマリアにも出ていたハン・ヨルムの存在感が絶品。
天と交信している愛なのか、幼稚であるのか、ギドクにしか撮れないねこれも。婚姻衣装の韓服が美しい。青と赤と鶏も。

公式サイト

弓@映画生活
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* 2006/12/22 12:59 AM
監督:キム・ギドク英題:The Bowキャスト:チョン・ソンファン、ハン・ヨルム
見なきゃ死ねるか!聴かなきゃ死ねるか!

N0.172「弓」(韓国/キム・ギドク監督) * 2006/12/22 1:49 PM
キム・ギドク監督は自虐を装いながら、 韓国映画界と訣別しようとしているのかもしれない。 それにしても、キム・ギドク監督の爆弾発言のその後は、どうなったのだろう? この8月18日、韓国MBCテレビ「100分討論」に出席したキム・ギドクは、「グエムル」について、「
サーカスな日々

真・映画日記(1)『弓』 * 2006/12/23 7:07 PM
9月9日(土) (昨日からのつづき) 午前5時半頃、クラブ「QUE」を出て、 「ロンドン・タイムス」のスタッフや客達と打ち上げへ。 ところが、いつも使っている「ぶー・ふー・うー」が入れない。 クニオ君が辛うじて朝までやっているお好み焼き屋を覚えていたので
CHEAP THRILL

* 2007/01/18 7:20 AM
ストーリーなどはこちら ギドクファンにはたまらないラブ・ファンタジー。美しい色彩に引き込まれました。海にぽっかりと浮かぶ船は、『春夏秋冬そして春』の湖の寺よう...
韓国映画好き

弓:美しき「暴力の終焉」 * 2007/01/19 10:01 PM
★監督:キム・ギドク(2005年 韓国作品) Bunkamuraル・シネマ(渋谷)にて鑑賞。 東京映...
犬儒学派的牧歌

映画 「弓」 〜 現代の神話 * 2007/05/08 11:40 AM
 小さな船の上のみが舞台の男と女の物語。と言えば、南海の孤島を舞台にした「流されて」のようだが、男女は老人と孫娘のようだし、老人は釣り客を舟に連れてきて食いつないでおり、まったく社会から途絶しているわけではない。  その主役二人には台詞がない。ただ耳
SEA side

映画『弓』 * 2007/11/12 12:57 AM
原題:Hwal 老人と若い女性と海と漁船、そして若い男性・・湖の中に浮かぶ寺と海の中の船の違いはあるけれど、"春夏秋冬そして春"と同じ孤立した世界を連想させる・・ その少女(ハン・ヨルム)は、老人(チョン・ソンファン)によって7歳のときに
茸茶の想い ∞ 〜祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり〜

#62.弓 * 2008/08/06 8:50 PM
キム・ギドク作品は、それぞれの持つ映像美のおかげで、その予告まで、ありありと覚えているものが多い。『サマリア』も、あの予告だけで、「なんと美しい映像だろう」、と心が躍ったのを覚えている。そして、この『弓』も、以下のシーン↓が、あまりに美しくて。・・・
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