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2014.01.03 Friday

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URAKARA 主題歌は「SOS」?
2010.12.25 Saturday 03:18
埋めますが非公式なので、そのうち。。。 ニコルちゃんテンション高い。


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「怨み屋本舗」 DVD
2010.12.11 Saturday 22:57
DVDでテレビドラマの初回シリーズの1巻(1話〜3話)を観ました。まだイントロ的だけれど、演出的には最後まで飽きさせないようにはなっているかも。ん〜、ただ盗撮のゆすりホストとか・・・で原作からだろうけれど、ちょっとネタがえげつなく、正直続けざまそんなに観る気はしないけど、深夜枠のドラマだったからでしょうし、その意味ではゴールデンにやるのよりは過激ですね。あとの方の回とか新シリーズの方が面白いのかもしれないけれど。

主演は
木下あゆ美

これを見たのは仁木啓介氏のドラマ作品の作風を見るという「URAKARA」のほんの予習体操のため。この作品のドラマだからだろうけれど、出演のKARAの演技について好き勝手に書いているサイトがあるようで閉口。まだ、そんなに情報は出ていないんですけれどね。K-POPアイドルにあまり無茶な演技やらせないでね。昨今もポッキー・ゲーム(韓国のバラエティで2AMと)でファンをやきもきさせてるので。

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怨み屋本舗 - Wikipedia

ドラマ24「怨み屋本舗REBOOT」:テレビ東京

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「地下鉄(メトロ)の恋」 第1話  Gyao
2009.05.17 Sunday 11:14
中国の上海(シャンハイ)、杭州(ハンチョウ)を舞台にした恋愛ドラマ。
林心如 (ルビー・リン)が盲目女性役で主演。
 

漫画家が男性主人公で盲目の女性や病気の要素が最初からが出てくるというのは
ビビアン・スー主演の「天使の約束」と似ていて、同じジミー・リャオ (幾米)の絵本が原作、作者自体の作品要素の共通部分があるという事かな?
金城武、ジジ・リョン(梁詠)主演映画「ターンレフト・ターンライト」(向左走・向右走)の続編的な作品に当たるとのことで、初回から擦れ違い描写満載。
この原作者のドラマ化作品らしく、クリエイターの苦悩と都会描写の現代的なところと、叙情的(童話的)なところの混ざり方は惹きこまれますね。

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中国ドラマ「地下鉄(メトロ)の恋」|BS日テレ

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杉野希妃 Webドラマ「Tokyo Prom Queen」に出演
2008.04.23 Wednesday 07:03
米国Webドラマ「Prom Queen」の日本リメイク版。
監督:佐藤太、脚本:金子二郎、主題歌:リア・ディゾン「Under the Same Sky」。出演:大塚シノブ杉野希妃、ほか。制作:ライツエンタテインメントほか。

[ライツエンタテインメント:アメリカの大ヒットWEBドラマ「PromQueen」(プロムクイーン)を日本でリメイクします]

配信:5月7日より80日間連続。追記:一部リンク
Tokyo Prom Queen公式サイト、mixi、JJ★NET、music.jp、MOVIEFULL、BIGLOBE、YouTube、NEXT MUSICなどにて。


cinemacafe.net

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テレサ・テン物語〜私の家は山の向こう
2007.06.02 Saturday 21:15
気になるって書いてテレビ観始めたけど、出だしから唖然としてほんの数分でスイッチ切りました(苦笑)。ごめんなさい。本読んでない方は観てもいいかも。
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生と死を描き続けた「純情きらり」 &あおい日韓
2006.10.01 Sunday 09:14
昨日、純情きらり、最終話。終わっちゃいましたね。

これだけ生と死を全篇にわたって描き続けたのは、渾身の脚本でしたね、浅野妙子さん。

かなりの登場人物が、死に到っていたり、死なずとも瀕死になったり、精神的に追い詰められたりしています。それを免れている人物は一握りだし、登場人物の多いにもかかわらず、ほぼ全ての人物になにかしらのエピソードがある。

生きることについて、生き抜こうとすることについて、夢を持つ事について、夢を手放す葛藤と闘う事について、これでもかというくらいに。

役者さんたちも、みんな応えまくってます。みな素晴らしい。

2000年代初頭の日本テレビドラマの金字塔になった作品として歴史に残る作品だろうね。というか世界各国に輸出してもらいたい。

浅野妙子さんのような脚本家になりたい場合、話を聞ける説明会を日本脚本家連盟ライターズスクールでやっていたようです。

宮あおい(宮崎あおい)さんは日韓合作映画「ヴァージンスノー」(韓国題は첫눈)リンクに出演するそうですねニュース1 2「王の男」イ・ジュンギと共演なんですね。
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