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2014.01.03 Friday

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G20サミット提携 アジア・ソング・フェスティバル2010でKARAとAKB48互いにエール
2010.10.24 Sunday 20:01
表題の通りです。パフォーマンスの実力ならBoAやピだろうけど、この2ユニットの話題は旬ですねー。

AKB48とKARAソウルで“合体”(芸能) ― スポニチ Sponichi Annex ニュース

AKB48、世界へ一歩!3曲熱唱!!/芸能・社会/デイリースポーツonline







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趙博 「百年目のヤクソク」お披露目ライヴ@名古屋・TOKUZO
2010.04.18 Sunday 23:57
パギやんの4/30発売新譜の発売記念ライヴに行って来ました。
演奏も良いし楽しかった。

朝鮮から連れられた炭鉱労働者(注:左リンクは「けつわり」予告で趙博氏と無関係です)を描いた「下罪人ブルース」、在日コリアンの百年の想い≒重いがこもった「百年節」など、パギやんならではの曲もあり、パロディー的なユーモア曲「不審がいっぱい」、CD版では幼児も参加らしい「グーチョキパーの歌」、渋いハングルの「悔心曲」など全曲聴けました(CD発売前に)。
急いで帰ったので予約してないけど欲しいですね。

特に広島の死んだ女の子を歌った「
扉をたたくのは私」(曲の原曲はピート・シーガーの“I Come And Stand At Every Door”は、こういう風に生歌で聴くとジーンと来ました。

相変わらずの歯に衣着せぬMCもあり、楽しいライブでした。

趙博(ヴォーカル、ギター、ハーモニカ、ケンガリ)、
ハルマ・ゲン(ピアノ、アコーディオン、サブヴォーカル)、船戸博史(コントラバス)、伊藤拓史(ドラム)

フラッシュで(ご迷惑陳謝)で見えないお顔はHPの
黄土通信にて補ってご覧ください。




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パギやん情報
2010.03.30 Tuesday 22:59
浪速の歌う巨人、趙博さんの情報です。

ニューアルバム 「百年目のヤクソク」 2010年4月30日発売
 収録曲:百年節、ほか全13曲 Tamazo Labelより発売
 参加ミュージシャン: 
ハルマ・ゲン ほか

ホームページにて注文受付中 ⇒ 
黄土(ファント)通信

2010年春 お披露目 ライヴ・ツアー

4/16 新潟 
鳥の歌
4/17 東京 どぅたっち
4/18 名古屋 Tokuzo
4/19 京都 ほんやら洞
4/20 大阪 RAIN DOGS
4/21 岡山 禁酒會舘
4/22 広島 ムシカ
5/8 草津 じんじん

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東京アジアミュージックマーケット
2008.09.04 Thursday 02:58
ショーケースライブのうち来日アジアアーティストの日は10月17日ですね。

うー、中国の田原みたい! 他にマレーシアのピート・テオら。

                               

田原(Tian Yuan)
 音楽
・跳房子(Hopscotch)のヴォーカル・・・「A wishful way
・ソロ活動
・所属・・・東音楽(Dong Music)

 小説
・「斑馬森林」(Zebra Forest)
・「双生水莽」(Double Mono)・・・邦訳待機中

 映画
・「蝴蝶」(Butterfly)・・・東京国際映画祭「胡蝶」DVD邦題「蝴蝶 羽化する官能」(しぇんて的風来坊ブログ「蝴蝶 羽化する官能」
・「詛咒」(Curse of Lola)(CINEMA TOPICS ONLINE|東京国際映画祭2005:アジアの風『呪い』ティーチ・イン)(Chinese Cinema Clubでの紹介
・「江城夏日」(Chinese Cinema Clubでの紹介
・「八月的故事」(August Story)
・「青春期」(Young & Clueless)
・「左右
・「怒放
・「Shanghai Trance
・「跟你沒完」
・「六樓後座2
・「高興」
参考・・・田原的凡士林舞厅 _ 新浪博客田原_影音娱乐_新浪网
⇒中国のブログ


                               

ライブ(海外アーティスト)|東京アジアミュージックマーケット - TOKYO ASIA MUSIC MARKET

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「せかいのおわり」 と 音楽 と
2008.01.05 Saturday 14:47
別のBBS(廃止)の過去投稿記事をバックアップテキストより出して再掲載します。記事中のリンクは当時のままですので切れているものもあります。

後半
[2782]「せかいのおわり」 と 音楽 と 投稿者しぇんて HOME 2005/10/10(Mon) 23:19:11

音楽
これから予約もしくは購入するもの(K-POPについて)。

イ・スヨン 7集「Grace


チャウリム(Jaurim、紫雨林)「 Remake Album: 青春禮讃
カバーラインナップにびっくりです。

ドライブのお供に

チア・チェン(陳綺貞)「精選cheer」(The Selection Of Cheer Chen )
久しぶりにチア・チェンじっくり聴いた。
いやあ、いい声、いい曲。これで語学が理解できてれば(トホホ)。


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イ・ソウンのPVにネズミが出てくる理由
2007.07.16 Monday 23:01
アジアの歌姫 韓国編 1 という記事を書いた後、ネットをうろついたら、歌姫として紹介したイ・ソウンについて、彼女のPV(わたしの選んだものでないもの)について、Peepooblue’s Notebook というところで、「太った男の子、なんでネズミになってしまったのだろう?」という疑問が出てきます。
これはおそらくこのイ・ソウン「サランヘヨ」の元歌が中国でヒットした「老鼠愛大米」だからそのように部分的に引用したのでしょうねPVでも。ちなみに中国でも何人か歌ってますが、楊臣剛オリジナルもいいんですが、香香のが好きなので、右側もオススメに入れてます。ネズミが米を好きなように片想いで愛してるみたいな歌で、先のPeepooblue’s Notebookさんは「なんかむちゃくちゃ切ない話だなぁ」とも書いてますが、中国のネズミ版のPVでも最後むちゃ切ない、というか残酷ですよ(汗;;
ちなみに日本では「純情きらり」で主人公幼少時代を演じた美山加恋ちゃんが歌ってました(「みんなのうた」になった)。加恋ちゃん歌は第2回日中友好歌謡祭(同一首歌)の公演で生を聴きました(その時はまったくお目当てでも何でもありませんでしたが)。
幼稚っぽい歌だけど、いい歌だと思います。日本でヒット曲クラスの歌手はカバーしませんでしたが、正直言って日本でのアジアの「いい歌」のカバー状況は寒いですねえ・・・。
この辺、書いた話はおおよそネットに転がってますね。
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趙博 LIVE@名古屋
2007.02.18 Sunday 01:26
ロジウラのマタハリ(名古屋駅近く、シネマスコーレそば)に趙博(ちょう ばく、愛称:パギやん)さんのLIVEに行きました。

この方の事はしばらく前にネットで知り、通販でCDを買って気に入ったりしていました。LIVEや歌うキネマなど色々やられているのに気がついていましたが、やっと初めて生で聴きました。
ものすごく簡単な説明過ぎますが、敢えて簡単に書くと、前半が日本語のオリジナル(「光のエチュード」ほか)などを中心に、後半が朝鮮の民謡を中心に、という事になります(すいません、こんな書き方で)。

浪曲調の歌い方をする時があって、ちょっと懐かしい感じがあります。自分では浪曲をよく聴いた訳ではないけれど、親が浪曲のレコードばかり夜に流していた事があったりという自分の理由からですが。

歌は、爽やかだったりごっつかったりと味わい深いし、ギター&ハモニカでフォーク調だったり、太鼓や金を叩きながら歌ったり楽しめました。下町の味わいのある曲など、商業主義と対極のところでの音楽です。

「待ってまっせ」や「イムジン河」も聴きたかったけど、また別の機会に。

また談話(MC)も、明確に分かりやすい内容かつ話術も豊かで、けっこうずばずば言っていて、ごまかしがないのですね。

歌詞集の本も売っていたので、中の随筆も読むと、ちょっと自分も当てはまる事があって恥ずかしかったりしたけれど(わたしは彼がおかしいと思っている、癒し、をすぐ使いたがるので)、特にマスメディア批判には共感できるし、このライブのMCでも大新聞の規制についても話していました。わたしがマスコミの嘘を指摘した例(偽遺骨断定の嘘←ここのNatureより以前に別箇所で指摘済み)は、別件ですが同じ根だと思いますす。

明日(というか今日)、名古屋でカルチャーセンターで実演付き講座をやるそうですね。



趙博公式サイト ← 情報たくさんです



ところでこのブログ記事はカテゴリー分けをしていますが、あくまでも便宜上です。
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シティ・ヌールハリザ 結婚記念盤
2007.01.04 Thursday 18:41


昨年結婚したマレーシアの歌姫、Siti Nurhalizaの結婚記念盤「愛の物語」(Cerita Cinta)です。

既発売の音源から1996年デビュー作以降のアルバムから初期中期のバラード歌曲を中心に集められたベスト的な要素の他に、シティ自らの曲で披露宴に歌った曲(新音源)などマレー語曲の他、他の新音源としてセリーヌ・ディオンのBecause You Loved Meを英語のままカバーで。
そしてなんとテレサ・テン(麗君)の歌「月亮代表我的心」(国内盤では「甜蜜蜜 スクリーン・テーマ集」などに収録、中華圏では代表的な著名曲)を中国語で歌っています(マレーシアには華僑はじめ華人も多い)。
シティの歌の上手さが実感できる一枚。むしろ最近の歌(J-POP)についていくのはイヤだという往年の歌謡曲のファンにも言葉は違えど楽しめる音楽です。

Oops! Siti Nurhaliza 
シティ・ヌールハリザ 「トランスクリプシ」
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シティ・ヌールハリザ 「トランスクリプシ」
2006.08.03 Thursday 01:26
マレーシアの歌姫シティ・ヌールハリザの今年出した久々のスタジオ録音オリジナルCD。結構気に入っています。これまでの彼女のCDの中でもバラエティに富んでいて、ワールドを意識しても、せずとも、良質のポップスとして十分楽しめる、貫禄かつ余裕の新境地です。

参考:CDジャーナル

日本盤
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ASIA LIVE DREAM 98
2006.06.25 Sunday 01:52
もう6年前か。懐かしい。久しぶりに録画VHSを観た。
1998年。2/22 NHK HALL。3/6 BS2。

感想は個々に色々あるんだが、出演者を挙げるだけにしておこう。よくこれだけ集まったもんだ。

MAX(日本)、Uptown(韓国)、タタ・ヤン(タイ)、イッケ・ヌルジャナー(インドネシア)、T.M.Revolution(日本)、鄭中基(ロナルド・チェン)(中国・香港)、解暁東(ジエ・シャオドン)(中国・北京)、ブラック・ビスケット(日本/台湾)、アーメイ(阿妹/張惠妹)(台湾)、エイミー・マストゥーラ(マレーシア)、ル・クプル(日本)、イレーザーヘッド(フィリピン)、ラルク・アン・シエル(日本)、朱哲琴(ダダワ)(中国・上海)、F-BLOOD(日本)、フェイ・ウォン(王菲)(中国・北京/香港)
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